News
-
お知らせ
4. ワルシン・テクノロジー(華新科技) 2024年12月度 世界連結売上高
クリスマス休暇に伴う稼働日数の減少および年末の棚卸しの影響を受け、ワルシン・テクノロジーの12月度世界連結売上高は26.9億台湾ドルとなりました。これは11月比で6.4%の減少となりましたが、前年同月比では6.6%増加しました。また、年間累計売上高は前年同期比で6%の増加となりました。
-
お知らせ
1. ワルシン・テクノロジー(華新科技) 2026年3月度 世界連結売上高
3月は旧正月休みが明け、稼働日数が通常通りに戻ったことに加え、販売代理店やOEMメーカーによる四半期末の在庫補充が行われたことで、売上は着実に成長しました。サーバーや電源管理システムを含むAI関連の需要も安定を維持しています。ワルシン・テクノロジーの3月度世界連結売上高は34億台湾ドルに達し、2月比で27.3%増加、前年同月比では11.1%増加しました。また、年初からの累計売上高も前年同期比で9.5%増加しました。
-
お知らせ
2. ワルシン・テクノロジー(華新科技) 6月度 世界連結売上高
車載、通信、産業分野向けの見込み出荷は堅調であったものの、中間決算に伴う棚卸しおよび台湾ドル高の影響を受け、ワルシン・テクノロジーの6月度世界連結売上高は31.5億台湾ドルとなりました。売上高は5月比で0.9%減少しましたが、前年同月比では10.4%増加し、年初からの累計売上高も前年同期比で7.3%の増加となりました。
-
お知らせ
3. ワルシン・テクノロジー(華新科技) 2025年3月度 世界連結売上高
AI(人工知能)技術の継続的な発展により、受動部品の需要はスペック・数量ともに上昇傾向にあります。同時に、2025年第1四半期のネットワーク通信およびコンピューター関連市場(ノートPCなど)においても、需要増の兆しが見られました。これらの相乗効果により、ワルシン・テクノロジーの3月度世界連結売上高は30.6億台湾ドルに達し、2月比で10.3%増加、前年同月比では8.2%増加しました。また、年初からの累計売上高も前年同期比で7.1%の増加となりました。
-
お知らせ
15. ワルシン・テクノロジー(華新科技) 2022年9月度 世界連結売上高
流通在庫が依然として高く、全体的な需要は緩やかであるものの、一部の顧客が国慶節の大型連休(黄金周)を前に先行して備蓄を行いました。その影響を受け、ワルシン・テクノロジーの9月度世界連結売上高は27.5億台湾ドルとなりました。これは8月比で4.3%の微増となりましたが、前年同月比では19.9%の減少となり、年初からの累計売上高も前年同期比で15.9%減少しました。
-
お知らせ
16. ワルシン・テクノロジー(華新科技)、国際的に権威のある「アジア・パシフィック・アントレプレナーシップ・アワード」を受賞
(台湾・桃園)ワルシン・テクノロジーはこのほど、アジア・パシフィック・アントレプレナーシップ・アワード(Asia Pacific Entrepreneurship Award, APEA)において「エクセレント・エンタープライズ賞(Corporate Excellence Category)」を受賞しました。この地域的な栄誉は、ワルシン・テクノロジーの卓越した運営、価値創造、リーダーシップ、責任ある企業精神、および人材投資における傑出した成果を称えるものです。APEAは、非営利団体「エンタープライズ・アジア(Enterprise Asia)」が推進する地域的な認定プログラムであり、台湾、中国、マレーシアなど14の国と地域において、持続可能なリーダーシップ、イノベーション、および責任ある起業家精神の普及に尽力しています。
-
お知らせ
17. ワルシン・テクノロジー(華新科技) 2019年6月度 世界連結売上高
年中における在庫調整や棚卸しの時期に加え、米中貿易摩擦による不確実性が全体的な需要低迷に影響を与えました。これにより、ワルシン・テクノロジーの6月度世界連結売上高は23.7億台湾ドルとなり、5月比で11.7%減少、前年同月比では44.6%の大幅な減少となりました。また、年初からの累計売上高は前年同期比で10.1%の減少となりました。
-
お知らせ
19. ワルシン・テクノロジー(華新科技) 2019年4月度 世界連結売上高
世界経済の先行きが依然として不透明な中、エンドユーザーは引き続き慎重な発注姿勢を維持しています。これを受け、ワルシン・テクノロジーの4月度世界連結売上高は28.3億台湾ドルとなりました。これは3月比で0.8%の増加となりましたが、前年同月比では9.5%の減少となりました。なお、年初からの累計売上高は前年同期比で13.3%の増加となっています。ワルシン・テクノロジーは、こうした状況に対応するため、引き続き製品ポートフォリオの調整と最適化を進めてまいります。